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昔そのままに、
懐かしい風景
人々が暮らす。

 
ーお知らせー
みどりの山なみの中、風が舞う、鳥がさえずる、花がさきほこる。青い空と白い雲。優しい故郷、とよまつむらは誕生126年。 このむらを好きになったら一度お越しください。 お問い合わせはこちら! ふるさと産品はこちら! むらの暮らし

新着情報

●2024.5.20 広報「結い」第80号を掲載しました。


●2024.5.13 行事カレンダーを更新しました。 LinkIcon くわしくはこちら


●2024.4.3 豊松小学校の児童たちによる、愛する豊松のファンを増やすための豊松の紹介動画です。今回は「とよまる公園」でキャンプに挑戦の第2弾”火起こし編”,とよまる公園の公式キャラクター「とよきゃん」も登場します。 LinkIcon くわしくはこちら


●2024.1.17 天田川一座による「神楽 大国主命」をYouTubeにアップしています。

”とよまつむら”の紹介

いつもより、ほんの少しだけ早起きする。澄み渡った空気、清き流れを絶やさない渓流、みどり香るそよ風。すべてが昨日より少し新しい。 生まれ育った故郷。いつもは見慣れたつもりの風景も、今日は新鮮な輝きを見つけた。続きを読む

あたなをお出迎え

とよまつむらは、春夏秋冬が明確に分けれている自然豊かな山村です。標高が400~500mで昼夜の寒暖の差もあり、農作物をとっても美味しくしてくれます。この村を好きになったら、是非、お越しください。続きを読む

私たちの活動

歴史・伝統文化は、わたしたの先祖が残してくれた貴重な遺産。世の移り変わりにとともに、歴史・文化が失われようとしています。 古くから伝わる伝統文化を次代を担うむら人たちに継承していくことは、私たちの大切な役割です。続きを読む

子育て支援

元豊松地区子育て支援コーディネーター”高畑桜”さんの活動記録です。地域住民の”想い”を”カタチ”にするための活動や、豊松小学校に通う児童の教育支援活動などに取り組まれました。豊松小学校HPはこちら
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昭和のおもちゃ・資料館

ミニカーやブリキのおもちゃや人形など、昭和の時代に子どもたちを魅了したおもちゃ類をはじめ、読み・書き・そろばんにちなんだ教材やナウマン象の化石など、珍しい資料が展示されています。

ちょっとよりんさい

昭和のおもちゃ・資料館に併設されている「ちょっとよりんさい」。毎週火・木・土曜日の10時から16時まで地元ボランティアスタッフにより運営されているお休み処です。

とよまる公園(とよまつ森林パーク)

 ”里山に広がるあそび空間”/チャレンジの森/丸太を渡ってみたり、ウッドマウンテンに登って、もぐってまた登って。「できた!」が育つ手づくりの木製遊具が揃っています。/かくれんぼの林/松林の間に作られたハンモックやブランコ、ちょっぴりスリリングな綱渡り。木々の中でかくれんぼしているみたいに過ごせる場所。 【ご利用にあたってのお願い】とよまる公園は「 自分の責任で自由に遊ぶ」をモットーにした遊び場です。ご利用者の自己責任でご利用ください。施設の概要は 豊松協働支援センタ―Facebookをご覧ください。
 

私たちの紹介

豊松協働支援センターについて

平成28年4月、神石高原町人と自然が輝くまちづくり条例の理念のもと、行政との協働・補完を目指して町内旧町村単位に設置された地域の総力を結集する活動母体です。「笑顔で暮らせる持続可能なむらづくり」をスローガンに、地域の課題解決や「とよまつむら」が将来にわたって生き残れる戦略として「むらづくり計画」や「とよまつ夢MAP」を策定し、その実現のために諸施策を展開しています。

豊松村の風景
米見山から望む初日の出

NPO法人とよまつむら

この法人は、広範な人材と独自財源のもとで、豊松地区住民及び豊松出身者をはじめとする”とよまつむら”の応援団です。行政などとも連携して幅広い”むらづくり事業”を計画的に推進することにより、自立した日常生活圏を維持し、豊松地区住民の合言葉となっている”笑顔で暮らせる持続可能な地域づくり”の実現に寄与する活動を行っています。

四つの地域。

とよまつむらには住民自治組織が四つあります。上豊松、下豊松、笹尾、有木。それぞれの地域で楽しく暮らすコミュニティ活動を行っています。風景写真は、とよまつ紙ヒコーキ・タワーからドローン撮影により東西南北を撮影しました。

 

 \”とよまつむら”を応援/ 

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